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電撃ストライカー バルボラ帝国軍考察第2回

バルボラ帝国軍先遣隊が、どのような経路であれ、日本(海上自衛隊)の哨戒網を潜り抜けなければ先に推測した東京湾湾口までたどり着けない。

関係者に海上自衛隊の哨戒に関する話を伺ったところ、以下のような回答を頂いた。
「航空機と艦艇による警戒監視任務は常に実施されていますが、詳細なことは禁則じk…もとい、秘密事項になると思うのでお答えできかねます。…と言うか、護衛艦勤務とかしたことないし(ぽそっ ですが、潜水艦で発見されずに東京湾湾口まで侵入するとは、流石は偉大なるバルボラ帝国の技術で建造した潜水艦としか言えません。余談ですが、東京湾湾口まで来れば湾内各地の港へ向かう船舶の航行音や陸岸からの騒音によって先遣隊の潜水艦を探知、及び無力化することは、困難と思います。それはそうと、リン伍長って健気でかわいいよね」(御風島防備隊輸送艦『かたせ』乗員)

次に警察力では、バルボラ帝国のストライカーに対処できないことは作中で明らかであるが、自衛隊なら対処可能であるかを関係者に話を伺ったところ、(ry
「海上警備行動は二度にわたる不審船事案と初期のソマリア海賊対処行動により前例がありますが、偉大なるバルボラ帝国のストライカーへの対応となると海上警備行動の範囲だけではなくなると思います。自衛隊が防衛出動や治安維持のための出動をするまでには数々の壁があります。仮に出動となっても偉大なるバルボラ帝国のストライカーには、現有の装備では対抗することは難しいでしょう。自衛隊にもストライカーやテキサス忍者がいてくれば話は別になりますが…。それはそうと、零の章の終盤のデュラン准尉ってかっこいいですよね」(音羽基地隊広報室隊員)

話をまとめます。
・自衛隊ではバルボラ帝国のストライカーへ対抗することは困難である。
・餅は餅屋。と、言うことでストライカーにはストライカーで、電激ストライカーとテキサス忍者に頑張ってもらおう。
・風見リン伍長は健気でかわいい。
・零の章の終盤でのデュラン准尉はかっこいい。

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電撃ストライカー体験版考察『バルボラ帝国軍考察』

OVERDRIVE最新作「電激ストライカー」2011年06月24日発売!
6月24日にオーバードライブ、通称オバイブから発売される『電撃ストライカー』の体験版を全く違う方向から見てみようという企画の第1回。
今回は体験版冒頭のに出てくる

・日本領海内
・深度160m
・速力10ノット
・東京まで約3時間

以上の単語から様々な事を考えてみます。
以下、考察になるためにですます調の書き方ではありませんが、ご了承下さい。


バルボラ帝国軍考察第1回『バルボラ帝国軍、何処にありや?』
・先遣隊及び本隊の規模は?
本隊の規模は分からないが、先遣隊の使用した潜水艦は作中の描写から乗員は先遣隊メンバーだけであること、艦内の背景画から潜水艇ではなく小型潜水艦であると思われる。全体が描かれているが、比較対象がないために推測の域を出ない。
さて、小型潜水艦と仮定すると、バルボラ帝国本土(プロット漫画である『電激ストライカー にこにこ劇場』によると位置はアラスカ南方であると書かれている)からの単独航行は難しいと考える。原子力潜水艦が竣工したのは第2次大戦後であるので、通常動力型潜水艦(ディーゼルエンジン)であるためであり、小型潜水艦となれば、燃料、食料、真水の搭載量は限られる。
先遣隊の潜水艦とは別に民間船に偽装した潜水母艦が随伴もしくは先行したか、補給潜水艦が先行していたと考える。
また、小型潜水艦が収容できるような大型船を建造して、日本近海までこれで運搬していたということも考えられる。偉大なるバルボラ帝国の科学力で超大型潜水艦を建造、母艦としたかもしれない。そして、日本側の哨戒区域外で母艦から分離した可能性もある。(第二次大戦では、日本海軍は民間商船を潜水母艦に、日本海軍とドイツ海軍は潜水タンカーと言うべき補給任務の潜水艦を保有していた)
先遣隊は小型潜水艦1隻、先遣隊の支援として潜水母艦か補給潜水艦が付属、もしくは、超大型潜水艦を母艦としたものと推測する。
予断だが、海上自衛隊潜水艦隊の主力である『おやしお』型の概要は基準排水量2750トン、全長82m、幅8.9m、深さ10.3m、乗員数70名である。なお、潜水艦の諸能力は最高機密であり、同じ自衛隊員でも関係者以外は知ることができない。


・バルボラ帝国本土から日本本土への進路は?
参考事例として日本海軍による真珠湾奇襲作戦で日本海軍機動部隊がとった航路、冬季の荒れた北太平洋航路がある。しかし、それは冬季の荒れた北太平洋の話であり、作中の描写からは冬季でないことが見られるのであくまで参考事例とする。
考えられる進路は複数あるが、前記の仮説と合わせて仮説を立ててみる。
まずは、水上艦船が母船とした場合を考える。
潜水艦が自力航行し、途中で補給を受けるにしろ、母船から発進するにしろ最短ルートを通るであろう。潜水母艦が商船なら日本の哨戒区域外、目的地が東京であることから関東当方海域であろう。


・先遣隊の位置は?
「速力15ノット」、「東京まで約3時間」というセリフが判断材料となる。
1ノットは船舶が1時間に1852m進む速さであり、10ノットは1時間に18520mとなり約19km、これで3時間航行すれば92600m、つまり92.6kmとなる。東京の沿岸から直線で線を引き約93kmの東京湾湾口付近(久里浜、三浦、金谷、館山を結ぶ線内)には水深が深いところがあるので、この付近が作中冒頭の先遣隊の潜水艦が潜んでいた位置と推測する。
余談であるが、作中で潜水艦を海没処分としているが、前期の仮定通りとするなら正しい判断である。浦賀水道以北は水深が浅く、大型船舶の航行が多数あり潜水艦が潜行するのは不適だからである。荷物を満載し喫水の沈んだ大型船舶が多数航行しており、海水の透明度が低いとは言え影により発見される可能性がある。(東京湾上空は以外と自衛隊機が飛んでいる)。


第1回バルボラ軍考察『バルボラ軍何処にありや?』はこれにて終了です。
細かいところを考えずに大雑把な考察ですが、特に先遣隊の位置に関して考察の結果、オバイブは実際の地図(海図?)を用いてバルボラ帝国軍の冒頭のシーンを書いたと言う事が分かりました。よく軍事関連はおざなりな描写になりがちですが、オバイブ製作陣が妥協せずに製作にあたっている姿勢が見えました。

しかし、能登半島沖不審船事件、九州南西海域工作船事件、漢級原子力潜水艦領海侵犯事件に見られるように日本近海の警戒監視網を潜り抜けて東京湾湾口まで辿り着けるのか?
次回は日本の警戒監視を中心に考察してみようと思います。

某下僕様に続けっ

ほめられてのびるらじおPP第159回放送で開発され、某下僕様がレシピを検証したほめらじ特製カクテル『DoO(DEAD of OGY)』に自分も実地検証をしたので報告を。(Twitterではリアルタイムレポートをしましたので、ここでは3番煎じですけどNE☆)



作戦名:なつら色の泉水
小夜

レシピは某下僕様のブログを参考にしました。

準備物件
掃海…もとい、爽快な荻さんの汁 サイダー
Pタンの分泌液? 牛乳
Sな赤色、血しぶきの赤 トマトジュース
液体が入る入れ物
材料
今回は
キリンレモン
低脂肪加工乳
カゴメ トマトと香味野菜のスープ仕立て
大空真夏グラス
を使用。
材料は西友鶴見店、グラスはオフ会の時にキュアメイドカフェで購入。

それでは状況開始っ。
そにょ1
サイダーをコップに入れます。量は飲みきれるだけ。
サイダーいれーの

そにょ2
白いのを入れます。量はその時の気分で?
白いのいれーの
真夏嬢に白いのが・・・。

そにょ3
白いのをそにょ2で作った混合液が肌色になるまで入れます。
トマトジュースいれーの
入れながら混ぜるか、少量を段階的に入れたほうがいいのかな?乃嶋架菜さんっ。

トマトジュースを肌色になるまで入れれば完成☆
比較対象が二次元美少女でなく、自分の手で申し訳ないのですが、このくらいまで変わればよろしいかと。
奥に移っているマヨでアレンジをしましたが、大失敗でぃした・・・。

そにょ4
いくのでぃす
パープルさん、ぱれっとさん、ほめらじ、風音さま、荻さん、これまでのほめらじゲストさんに敬意を捧げつつ万歳でも叫びながら一気に飲み干します。

そにょ5
完飲っ。
完飲っ☆
自分はトマトジュース系統が苦手なのですが、これはまぢに飲めますっ。

それでは皆様方、レッツトラーイッ☆


大空真夏グラスジーストアさんにて4月末発売予定だZE!

『メモリア』所感

●作品名
メモリア
●ソフトメーカー
パープルソフトウェア

●ストーリー
――探しているものがある。ずっと、ずっと。

『アステリア』と『エステリア』
異なる二つの世界。
決して交わるはずのないこの二つの世界は、
突如出現した『ゲート』によって繋がれる。

戸惑い、驚き、困惑、両者の反応は様々なれど、
互いを受け入れ、交流が始まるまで、そう長い時間は要しなかった。
やがて、それがごく当然の姿となった頃……。

冬陽市、雪深い街で、桜坂宏一は一人の少女と出会う。

ほんの偶然にすぎなかったその出会い。

けれど、それがすべての始まり。
真白な雪のように真白な物語の――
(上記文章は公式より)

●所感
まず、驚かされるのが、プロローグのムービー。
陸自の90式戦車やらUH-60Jやら89式小銃持った普通科隊員が出てきたりと、ギャルゲ?と思うようなムービー。そういえば、ぱれっとの『さくらシュトラッセ』は空自F-15Jが出ていたなと思いだすJSDF関係者。(このムービーでは『あると』の橘姉妹と主人公出演)
さて、プレイ前から『ゲート』、『2つの異なる世界』から同社作品『プリミティブリンク』に近いものがあるなと感じていたが、細部は違っていても土台は同様であると感じた。同時に、設定の不完全燃焼事案再発の懸念もあったが、今回は各ヒロインシナリオをクリアし頭を少し使えば、全体像が掴めたので前記の懸念は杞憂であった。
1週目は選択肢なしのハルナルート(尻切れトンボ)、ルート開放して知枝、アリサ、香奈美の各ルート、その後にユウキルート開放、最後に最初のハルナルートの真の最後(?)と言えるメモリアへと繋がる。
ここで、思ったのが、作中の『平行世界(パラレルワールド)』と言う単語。各シナリオにおける不整合部分(時系列、キャラの言動等)の調整に活用できていたので上手い使用方法だと感じる。
ただ、この言い回しだと、現在、過去、未来の時系列に加え、平行世界のも加わるので、世界設定の補完に労力を有することになるが、これはこれでいいのではと思う。(そうでないと、自分なりに思っている『メモリア』の世界が成り立たなくなるので)
グラフィックであるが、近年の作品同様に背景画、降雪や電車の通過といった演出、キャラも立絵といえども動きがあり、ただ、音声と文章を追うのではなく画面全体を見て楽しむことができた。しかしながら、サブキャラについては、メインキャラの立ち絵が豊富なだけに、その差分の少なさが目に付いた。
また、エステリア人は獣耳ということであるが、アリサの父であるフォルゼンには犬耳と人型の耳があったことがどうにも気になる。(知枝ルートでの知枝の付け耳と本物の耳に対する処置であろうか?)
全体としては、特に目立つような不満な点もなく仕上がっており王道系としては、よろしいのではないか。ただ、前半のコミカルなシーン、後半のシリアスなシーン共によかったが、際立って盛り上がれるといったシーンが特にないように思えたのが残念でならない。(強いて言うならば、香奈美の秘密を知っても、それを受け入れて、共に歩んでいこうとするシーンであろうか。)


●総合評価
良好:85点

シナリオの全体像、キャラクター、音楽、グラフィックにより極めて良好の評価でもよいが、際立った盛り上がりの少なさにより評価を下げざるを得なかった。

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Cafe AQUA プレイ後所感

この所感文を我が義兄(と勝手に妄想している)よしゆき氏に内容がアレなために受け取りたくなくとも返品不可なので、あきらめて受け取り、その後は資源ごみに出すなり、押入れの奥にしまうなりお好きなようにしてください。


・作品名
Cafe AQUA

・メーカー
RaSeN

・DVD-PG版
電脳CLUB

・あらすじ
物語の冒頭にて主人公上代雄樹は交通事故に遭う。
本人は奇跡的に無傷だったものの弟のバイクを全損させてしまい、バイク代15万円を弁償することとなる。そこから、アルバイトを探すことになった雄樹が見つけたのが喫茶店『Cafe AQUA』でのアルバイト。
そして、運良くAQUAでのバイトも決まり、働き始めたところより物語が始まる。

・所感(一部においてネタバレあり)
全体としては、発売時期が2005年のために、最新作と比較すると各部、ボイスが女性のみ等において、見劣りする面はあるものの、物語として楽しむ分には差し支えはないものと思われる。
しかしながら、非攻略キャラである黒田葉子嬢が攻略キャラであるかのようなOPムービー(製作側の諸般の事情と思われる)、立ち絵パターンの少なさ(そのシーンとヒロインの立ち絵が会わない)、主人公宅でのイベントCGのはずなのにヒロインが上履き着用、時間の流れの曖昧さ(作品内における時間の把握が困難)等々、細かいところでの不備が目立つ。
各ヒロインのエンドでは、友永有紗嬢のシナリオのみが標準的なぎゃるげにおけるエンディング、『気持ちが通じ合ったものの遠距離恋愛となるが、数年後に再び一緒になれる』となっており、それ以外のヒロイン、特に白鳥香澄嬢のエンディングにおいては、『亡き弟の姿を主人公に見て、興味持ったものの、それをお互いに気が付き別れる。そして、数年後に偶然に街中ですれ違う』ものとなっており、標準的なぎゃるげにおけるエンディングとは若干違ってくる。(このあたりが鬱ゲーとも評される要因と考える。)
さて、この作品を薦めてくれたよしゆき氏が気に入っていると言う豊野美樹(とよのみき)嬢のシナリオ(正確にはエンディング)であるが、主人公である上代雄樹氏が美樹嬢を助けるために再び事故に遭い、一命を取り留めるものの右腕に障害を負う事になり、これからの道の1つとしたパティシェの道を閉ざされ学園を自主退学する。
その後は、想いがすれ違いつつも再び共に歩みを進めるところで物語は終わる。
これが、標準的なものであったら、リハビリの末に右腕が回復する等のエンディングとなるが、あえて現実的なエンディングとしたところに、健常者のユーザーに問いかけるシナリオであったと感じた。
今作品のメインヒロインとも言える笠原希望嬢となるが、物語の冒頭である主人公の事故シーンで第1発見者となっている。その後、再び、曲がり角でぶつかり希望嬢が転校生として再会というお約束な再会となるが、事故について互いに語られる事はない。(現実らしいと言えばそうであるが…)
希望嬢シナリオで最初に迎えるエンディングでは希望嬢は死を迎えることになるが、再度プレイし選択によっては生きることが出来る事となる。この辺りだけは物語のためのご都合主義が強いと感じるが、この両方のエンディングにおいて、それまでに見てきた彼女の物語が目に浮かび涙した。

以上、簡単ではあるが各ヒロインのシナリオについて述べてきたが、一部が共通する箇所において印象に残ったものを紹介する。
物語後半において『それぞれが望む未来を見せるが、それは夢であった』と言う描写が見られる。特に、希望嬢シナリオの初回についてはその感が極めて強い。
これは『誰もが明るい未来を望み、奇跡を信じたい、しかし、現実はそうはいかない』。
また、学園祭で主人公が所属する演劇部の公演が中止となるシーンがあり、これには『努力してもその分だけ結果が伴うとは限らない』
この2つについては個人的な見地より深く頷かざるをえなかった。
上記の事があるからか、ゲームではあるものの、所々に現実を考させられるゲームであったと感じ、プレイ後にただ「ゲームが終わった」と思えなかった作品であった。
その他、システムや音楽について、特に述べるべき点はないと思う。


総合評価:良好
先に述べてきた内容により、物語としては極めて優良であり、これが紙媒体として接するものであれば、同様の評価とするものであった。
しかし、ゲームとして接する以上は、物語と共に主軸となるグラフィック面にも目を向けなければならない。
本作品はその主軸の1つであるグラフィックに不備が多々見られ、本作品の評価を『良好』へと下げるものとなった。
しかしながら、全体としては大きな不満はなく高い評価を出せる作品であった。





余談
よしゆき氏は物語だけでなく、ヒロインも含めて私に勧めたのではと強く思う。
なお、本作品の発売日、私は日本本土にはいなかった。
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